Q&A

Q1 教科の変更

いつもは英語と数学を受講したいのですが、試験前に理科など 

他の教科を教えてもらうことはできますか?

 

A1 

はい、大丈夫です。

学校の授業や宿題で解決できないものがありましたらお手伝いします。

授業の始めに質問してください。

講師全員が全科目に対応できるわけではありませんので、

質問したい教科・単元を事前に連絡していただけるとスムーズに

対応できると思います。

  

 

Q2 担当講師

いつも同じ講師が授業を担当するのですか?

講師は学生アルバイトですか?

 

A2 

講師も出勤曜日が決まっていますので、

だいたい毎回同じ講師が担当することになります。

生徒のお休み・振替、講師の病欠があった場合などは別の講師が

担当することもあります。

また夏期・冬期・春期の講習時期は、通常授業と出勤予定が変わります。

毎回授業後に学習内容・理解度・宿題などを記録していますので、

担当講師が変わっても内容の連続性は一定程度保たれています。

特定の講師以外の授業を希望されない場合はなるべくご希望に沿うようにしますので

事前にご相談ください。

 

講師スタッフは塾長の他は主婦・大学院生・大学生です。

塾生OBや電通大生が多く在籍しています。

どのスタッフも担当生徒に対して誠実に向き合い、学習の時間を共有しています。

 

 

Q3 曜日を変更したい

部活の練習日が変わり、今までの曜日に塾に行けなくなった場合、

月の途中からでも曜日を変更できますか? 

 

 A3

はい、大丈夫です。ただし講師の調整に12週間時間をいただく場合もあります。

また年度後半は生徒数が増えてくるため、ご希望の日時に空きが無い場合もあります。

その場合は別の日時をご提案いたします。 

 

 

Q4 振替ができない 

授業をお休みしましたが振替に行ける日がありません。

 

 A4

その場合は翌月の授業料からお休み分を減額いたします。

なお振替・授業料減額は授業開始の1時間前までにご連絡いただいた場合を

対象とさせていただいております。

 

 

Q5 受験

受験の対応は可能ですか?

 

A5

<高校受験>

毎年多くの受験生をお手伝いしています。

受験に特化した、いわゆる「進学塾」ではありませんが、

在塾生徒数の半分くらいが受験生です。 

 <国・私立中学、公立中高一貫校受験>

対応できるケースとできないケースがあります。

具体的には「志望校」「現状の学力」「教科」などにより異なります。

詳細はご相談ください。

 

*最近の合格実績

2018年 成蹊(家庭教師と併塾)

2017年 駒場東邦(他塾フォロー)

     恵泉女学園

2016年 桐朋女子

 

<大学受験>

当塾は高校2年生までを対象にしております。

一部教科はセンター試験対策あたりまでお手伝い可能なものもありますが、

大学受験全体のアドバイスをするには塾として力不足です。

 

 

Q6 進学実績

高校受験の進学実績は

 

 A6

いままでの進学先50音順)

<都立> 

秋留台、片倉(造形美術)、国立、芸術(美術)、工芸、狛江、

駒場、宿、新宿山吹、世田谷総合、総合工科、第五商業

千歳丘、調布北、調布南、豊多摩、永山、日野、東村山

日比谷、深沢、富士、府中、府中工業、府中西、府中東、文京

町田、松ケ谷(外国語)、松原、武蔵、武蔵野北、芦花、若葉総合

<私立>

麻布大付属、関東国際(英語)、国本女子、佼成女子、

駒沢女子、実践学園、専修大付属、大成、大東学園、

中央学院、桐蔭学園、東京航空専門学校、

東京農大一、桐朋(内部)、桐朋女子(内部)、能代工業、

二階堂、日本学園、日本工大駒場、日体荏原、日大桜丘、

八王子学園、堀越、明星、明星(MGS)、和光

 

new 2019年度高校入試結果(50音順・内部進学を除く)

都立

狛江、調布南 永山、府中工業(電気) 

 

私立

桐蔭学園、保善(特進)、明星(MGS)、目黒日大

Pakuranga college(ニュージーランド)

 

Q7 午前の授業は

学校をしばらくお休みしてるのですが、午前中や午後の早い時間の授業は可能ですか?

 

 A7

はい、可能です。ぜひご相談ください。

 

 

Q8 だれでも入塾できる?

紹介者がいないと入塾できないと聞きましたが・・・。

 

 A8

どなたでも歓迎いたします。広告を出していませんので、

入塾される方のほとんどが在塾生のご兄弟やお友達のご紹介ですが、

ご紹介以外にもホームページ・風の噂などをきっかけに入塾していただいた方もあります。

入塾テストはありませんので原則どなたでも歓迎いたします。